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大堀山城 ランキング!

大堀山城 ジュラシック・パーク ~ジョン・ウィリアムズ・フィルム・ワークス

アイガーサンクションが聞きたくて購入したのに、昔サントラのSP版のA面にあった肝心のメインテーマがない、、トホホ、普通いれるよなー。 ジュラシック・パーク ~ジョン・ウィリアムズ・フィルム・ワークス 関連情報

大堀山城 アイガー・サンクション [DVD]

クリント・イーストウッドが監督業に乗り出して、まだ間もない頃の作品。主演はもちろんクリント・イーストウッド。原作は、「シブミ」などの名作・傑作を次々と世に送り出した覆面作家トレヴェニアン。しかし、本作は原作の出来も良くなかったのだろうか、イーストウッド監督にしては珍しい凡作に仕上がってしまっている。まず、イーストウッドが大学教授に全く見えないのが問題(しかも美術を教えているってんだから)。この点で、もう「表向きは大学教授、裏ではスパイ」という部分が成立しなくなってしまう。それに、「ブラッドワーク」の頃のイーストウッドなら「スパイからは足を洗った」と言っても納得できるが、この頃のイーストウッドが言っても全く説得力がない。逆にバリバリ現役のスパイにしか見えない。ストーリーにも無理矢理感を感じた。スパイと山岳アクションという二つの要素を上手く絡め合わせようとしたのだろうが、残念ながら失敗に終わっている。バラバラの生地を、強引にパッチワークにしたかのような印象を受けた(実際、スパイ映画の要素はかなり薄い)。山岳シーンの迫力は凄いが、普通のアクションシーンは、やはり一昔前の作品だけあってショボい。それにイーストウッド監督お得意の淡々とした演出により、退屈感が割り増ししてしまう。やはりイーストウッド監督は西部劇とサスペンスの人なのだろう。ただ、ジョン・ウィリアムズの手掛けた音楽は、スティーヴン・スピルバーグ監督のお抱えになってからは聴けない哀愁漂うものになっている。それと、イーストウッドがスタント・ダブルも使わずに挑んだ山岳アクション。手放しで誉められる点は、本作にはこれくらいしかない。クリント・イーストウッド(俳優としても映画監督としても)のファンであるという方以外には、ちょっとオススメ出来ない作品である。 アイガー・サンクション [DVD] 関連情報

大堀山城 アイガー・サンクション ユニバーサル思い出の復刻版 ブルーレイ [Blu-ray]

 初めて観たのは、十代初め頃。もちろん山田康雄氏の吹き替え洋画劇場です。 美術教授の元殺し屋ヘムロック(イーストウッド)がことあるごとに女性のスカートの中身をチラ見し、「めぇた(見えた)」とのたまうのがなぜか非常に印象的で、この主人公にチャーミングな魅力を与えていたのですが、後年、BSで見た原語版では、そんなことは言っておらず、「ああ、あれはアドリブ(?)だったんだなぁ。いいセンスしてるなぁ」と感心し、ますます好きになった作品です。 悪の秘密結社みたいな描かれ方のCIAや、日に当たると死ぬため暗室を出られない禿げボス・ドラゴン、エッチなインディアンのお姉さん、かつてヘムロックを裏切ったオカマな戦友など、やたらと少年心をくすぐる登場人物にワクワクし、結構きっちり描かれる高所登山の訓練場面にちょっと眠くなり(大人になってからは楽しめました)、殺しの標的がパーティの中の誰かわからぬまま、アイガー北壁にアタックするクライマックスにハラドキし、冷静に考えると「おいおい、じゃあ、結局これって全部……」的なオチにもなぜか納得してしまった記憶が蘇ります。……というか、何度も再放送(最近はテレ東が思い出したようにやってくれます)を観てるんでその都度ノスタルジーな気分ですが。 それと、忘れてならない、いや忘れられないのが、巨匠J・ウィリアムズのスコアです。当時はすでにウィリアムズと言えばド派手な大作メロディーという感じだったのですが、この作品のメインテーマは、それとは対照的な感じのセンチメンタルで美しいメロディーで、私の中では今でもベスト3に入っている名曲です。 と、かなりの思い出補完でベタ褒めしましたが、特にイーストウッド教でない方や、初見の方、ヤングな方などは、イーストウッドの初々しい演出を古臭いと感じたり、退屈に思ったり、前述のトンデモ設定にドン引きしたりするかもしれませんし、私もそれを否定できません。ですが、イーストウッドファンなら必ず買いの一品です(何せ、今まで発売されたシロモノがひどかったですから)。現時点の価格もすごい良心的とはいいいませんが、バカ高くもありませんし。 アイガー・サンクション ユニバーサル思い出の復刻版 ブルーレイ [Blu-ray] 関連情報

大堀山城 牧場物語 3つの里の大切な友だち

普段はfpsを主にプレイする者ですが、牧場物語シリーズは小さい頃からファンで新作が出るたびにプレイしています。最近の牧物は楽しいんですがすぐに飽きがちでした。虫取り物語、海女さん物語になっていたり出荷箱の廃止、陣取り等、不満点も多かったです。しかし今作は昔っぽさが復活しながらもサクサクでシステムまわりも操作しやすいです。まだ始めたばかりではありますが楽しめそうです。 牧場物語 3つの里の大切な友だち 関連情報


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